防災

防災マップの再チェックを

中原区で「備える防災マップ」が配布されました。

ご存知ない方も大丈夫です!
川崎市のホームページで掲載されています。

今回の防災マップを確認するポイント(個人的に考えたポイントです)

  1. ご自宅周辺の地図の確認(避難場所の確認)
  2. ハザードマップの確認
  3. 地震発生時の行動について
  4. 家族構成と必要備蓄品の確認
  5. 耐震対策(家庭内でできること。)

ハザードマップ

対策を考える(家族3人ケース)

私の家庭の環境を簡単にご紹介しますね。

  1. 川崎市中原区でマンション住まい
  2. 家族構成は夫と私(主婦)、5歳の子供の3人
  3. 多摩川洪水ハザードマップでは家屋倒壊等氾濫想定区域

わたしの考えた対策と課題

  1. 多摩川洪水ハザードマップでは家屋倒壊等氾濫想定区域だが、指定避難所も同様。
    ハザードマップを見て、幼児を連れて行ける範囲の避難所も頭に入れて置く。
  2. そして、勝手には移動しない
    ご近所の方と声をかけあい、皆で協力しあい避難する。
    ご近所の方が皆いらっしゃるか確認する。
  3. 非常持ち出し品を定期的(例えば3/1などと毎年日にちを決めて)チェックする。
    子どもの成長に合わせて内容を変えていく。
  4. 災害伝言ダイヤルの使い方の確認、各種災害情報アプリ等を入れて置く。

でもこれで十分とはいえません。

でも、常に意識を持つことで被害を最小限にしたいものですね。
こうやって記事を書かせていただき、とても大切なポイントに気付きました。

助けあい
が、何より大切だと思いました。
よろしければ、コメント欄にてご意見、ご感想などくださいね!!
お待ちしております!

以上、事務スタッフの麦でした!!

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投稿者プロフィール

事務スタッフ 麦(Mugi)
事務スタッフ 麦(Mugi)
ローバルライフプランニング(川崎市中原区/武蔵小杉、武蔵中原、武蔵新城エリアの生命保険代理店)の事務スタッフ「麦」です。 家では5歳児(♀)の母です。どうぞよろしくお願いします。